賢者たちの決断という本を読みました。やばいです、久しぶりに立ち読みしながらブルりました。ざざーっと一瞬で読んでしまいました。読みやすいし、面白いし、なんかテンション上がります。この感じはどの本以来でしょうか・・・多分、ザ…
実務家にとって、最高の「経営戦略論の教科書」は何かと聞かれれば、企業戦略論【上】基本編 競争優位の構築と持続から始まるバーニーの戦略論だと答えます。 大学では経営学科に属していました。僕の先生は立派な方で、その専門分野で…
プレゼンテーション Zen デザインはプレゼンテーションZEN[紹介記事]の続編で、前作がコンセプト寄りだったことと比較すると、デザイン寄り、特に細かい部分も含めたテクニックが多く掲載されています。 いつものように、結論…
プレゼンテーション・ゼン[presentation zen]の書評ならぬ「スライド評」をしてみました。結論としては買いです。これを始めに読むのと、後で読むのでは、スライド作りのスピード+クオリティに大きな差が生じます。
ザッポスの奇跡という本を紹介します。ザッポスが起こした数々の奇跡と共に、競争優位の源泉と言うに値する企業文化とそれを支える様々な仕組みに言及した、特に企業組織に興味のある人には示唆の多い本で、お勧めです。